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February 2008

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1月半ば 購入時
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半分頂く
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1か月後
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現況

スーパーで買ってきた グリーンピースのスプラウト。水耕栽培にして 半分づついただきました。

1か月ほどでまた育ってきました。いただきまーす。

始めから切り損じていた1本だけは どれほど伸びるか切らずに育てたものが ワイヤーに絡みついています。もう花芽ができています。

郊外の家庭菜園より 屋上やベランダに作ると 手近ならではのメリットがあります。 1回の食事の量に合わせて収穫できます。葉っぱを チョキチョキと 切り戻しながら何度も収穫を楽しむことができるのが いいですね。
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もともと 彼女と彼氏を一つのプランターに植えてあげたのに 男は弱いのか 残ったのは彼女。

1年ほど彼がいなかったのですが ひょっとすると近所にいる相性のいい彼からの花粉が届くかもしれないという 淡い期待を持って待ちました。しかし、花は咲けど実らずでした

キウイは水をたくさん飲みます。木製プランターでは 水遣りが大変。さて 切り倒すか それとも 彼氏を連れてくるか グリーンセンターで キウイの苗木を見るたびに 思案。

先日 グリ−ンセンターで ピッタシカンカンの苗木を発見。 よし 今度はうまくいくだろうと 植えることにしました。

さあ 今年こそ 実を付けてくれよ。
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1月半ば スーパーで買ってきた 山東菜。大きい葉をちょきちょきと切って頂きました。

その後 水耕栽培で育ててきました。ある程度根っ子が付いていれば 水耕栽培で育てられます。

順調に育って 大きくなってきました。2度目の収穫です。

春ですね。とうが立って来ました。大きくなった花芽もいただくことにしました。これからは脇芽からも花芽が出てくるのでしょうか。とうが立つようになってくると 野菜の成長は早くなってきますね。






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昨年 根を寒冷紗で巻いて 水耕栽培で育てたブドウです。
一つの容器で この2本のブドウは隣同士。根がお互いに 固く巻きつけて手で分けられないほどでした。 ブドウのつるは木質化するとすごく硬くなります。根っ子も同じように硬くなったいました。
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根を切り分けて ペットボトルから はみ出しそうな根を切り それぞれ 2リッターのペットボトルに入れました。 ミズゴケ、サンゴ屑、炭 などを入れました。
一つのバケツには 2リッターのペットボトルが4本入りました。
ペットボトルで根域を制限することで むやみに根っ子が伸びるのを防ぐことができます。ブドウの背丈も2メーター程度なので 根はペットボトルの中に収まる程度でしょう。
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最後に段ボールで蓋をしたところです。ブドウを伸ばすロープが6本しかありません。一つのバケツに3本ということになります。暖かくなって 上手く芽がでてくるものと そうでないものもあると思います。その時に選ぼうと考えています。
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長樋方式の水耕栽培で 1年育てたブドウです。挿し木で増やしたものです。
冬になっても 紅葉した 葉っぱが落ちませんでした。
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移植するために 500ccの小さいペットボトルから取り出し増した。
根の状態は しっかり根付いていて 良さそうです。
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2リッターのペットボトルに入れ替え増した。何かゆとりがあって いくらでも伸びられるとほっとしているような ブドウです。
中には サンゴ屑などを入れてみました。
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液肥バケツに 入れてみました。新緑の頃が待ち遠しくなってきますね。



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今回は 4つの液肥入れのバケツを 左と右の柱に2個1組にして取り付けることにしました。
昨年同様 柱の上に取り付けてあるロープに ブドウを巻きつけていきます。
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隣り合うバケツは5センチの段差を付けて ホースで連結しました。液肥が順に 5センチの段差により 自然に流れるようにします。
バケツを連絡するホースはバケツの底から10センチ高くなっています。ポンプが壊れても液肥は底から10センチは残るようにしてあります。
左右のバケツもホースで連絡しました。(細いホースしかなかったのですが これが少し問題がありました)
黄色いバケツは液肥入れのバケツで一番低い位置に取り付けてあります。 液肥を回収し ポンプで 一番高いバケツ(左側の白い)に液肥を流しこむようになっています。
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液肥の補充は 黄色いバケツ1ヶ所でやることができます。便利になりました。常に一定の高さを維持した液肥を与えることができるようになります。
液肥を循環することで 液肥に空気を巻きこんでいったり 液肥の腐敗を防止したり 根に刺激を与えたりすることになるのでは?と期待しています。
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屋上果樹園で ブドウを育てて赤ワインを作りたいと思い めくらヘビに怖じず で 2006年5月 ダイエットして不要になったパンツの片足をコンテナにして ブドウを育ててみようと始めました。そのころのパントでブドウを栽培するで見てください。
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1年の経験で  こりゃ大変なことを始めてしまった。しまった。水遣りを簡単にできないものかと ブドウを水耕栽培に切り替えてみました。
液肥の管理はだいぶ楽になって それなりに育つことも分かりました。
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今年は温室を仕切って さらに作業台まで作ってしまった関係で ブドウの栽培をあきらめようかと迷っていました。壁に張り付けたオリーブや梅の水耕栽培で作った ポンプを使って液肥を回す方式がうまくいってるので その方式で今年もやってみようと 2本の柱に 4個のバケツと1個の液肥タンクを取り付けて 作ることにしました。
栽培技術は やってみなけりゃわからないもの このまま やめてしまえば 何も残らない。ワインの夢はあきらめても もう少しやってみることにしました。




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カメラと花壇
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往復のホース
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左往路 右復路
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半埋め込み

さて 出来上がった床暖房セットを ライブカメラで写している花壇の中に埋設します。

ホースの配置は 行って来いの2列にしました。花壇の中にポンプとヒーターの入ったペットボトルを半分埋め込みました。水を入れ電源を入れました。事前にチェックしていたので うまく動き出しました。一昼夜運転してみました。

次の日は晴れ。 朝7時 (カッコの中は3時間後の 朝10時の温度です) 外気温-1度(15.5) 温室内温度0度(23.6) ペットボトル内水温20度(26) ホース埋設上部温度 4度(19)でした。

暖めていない すぐ隣の花壇では 土表面温度 1.5度(14) 地中温度 5度(8)でした。

花壇の床暖房は 土の温度を上げているようです。この程度で どのような結果になるか様子を見てみます。

この花壇は ライブカメラで見ることができます。

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思いつけばすぐにやってみたくなる。寒さも残すところわずか。何が得られるかわからないけど やっておかなきゃ冬も終わってしまう。急ごう。

いつもの熱帯魚屋さんで サーモスタットいらずの 26度定温のヒーターとポンプを購入。ペットボトルを横に寝かせて使うように穴を開けて ヒーターとポンプをセットした。

ホースの片方をペットボトルのキャップに穴を開けて通し 中のポンプに繋ぎました。もう一つをペットボトルの底にに穴を開けて水が循環するように取り付けました。

土の中に埋め込むので ペットボトルに開けた穴をふさぐために蓋を作りました。 同じ種類のペットボトルの同じ部分を切り取って重ねるようにしまいした。自然蒸発を少なくすること 土が入り込まないよう そして管理ができるようにしました。

ペットボトルに水を入れて通水の実験をしてみました。ホースに水を流すのは意外と面倒です。ポンプに電源を入れて 水を押し込んでも ホースの中に空気が入っているので なかなか水が通りません。そんなときは人間の口というのは便利なものです。吸い出してやると水が流れ始めます。

ペットボトルの水がポンプで循環します。ペットボトルの中のヒーターで温められた水がホースを回ることでホースの周りに熱を置いていくことになります。原理的には温水床暖房と全く変わりません。

住宅用の床暖房と違うのは 温水温度が26度ですから 耐熱材料でなくていいので 材料費も安く納まるのがいいですね。さて これで実際の花壇にセットすることができそうです。

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長樋方式の 水耕栽培容器に 熱帯魚飼育で使うヒーターをいれて 液肥を温めてみました。

液肥を温めると効果があるかどうか はっきりしてきました。クレソンです。液肥を温めたものは 葉っぱの直径3僉J匹鰺用した ペットボトル型の水耕栽培でのクレソンは先だっての寒さで凍ってしまいました。それが 1僉8た眼で違いがはっきりします。

植物は根っ子が命。根っ子が元気ならば 葉っぱも元気になります。足湯につかっているクレソンは 葉っぱの色艶もいいし おいしい。

それなら花壇の土を 床暖房の様に温めても 効果があるかもしれませんね。ちょっとやってみるのも面白いかも知れませんね。
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昨年 ブルーベリーの切り戻しをして 伸びやかなシュートを優先的に残して古い枝は切り落としました。

寒さ対策も兼ね 電動カンナくずも敷いてやりました。

切り戻しの後 寒さの中でも枝は紅葉しながら 何だか伸びていたようです。今年の寒さでも ダメージはないようです。

春になったら 葉っぱになるもの 花になるもの と 着々と準備がすすんでいるようです。

まだ 硬いつぼみですが 春が楽しみです。
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オクラを育てる 水耕栽培容器の試作 その1で作った容器に 断熱材を取り付けました。

今年の夏がどの程度 暑くなるかわかりませんが 用心のために梱包用の発泡シートと段ボールと取り付けました。材料はリサイクルです。

さあ いつ夏になってもいいぞー と いう気分です。

野菜作りをやるようになってから いつも 3ヶ月とか6ヶ月先の季節を考えるのが 面白いですね。季節がスケジュールのエンジンになってくれます。このエンジンは決してバックが利きません。だから 野菜が育ってる菜園はいつも後悔と背中合わせとも言えますね。






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昨日今日と 元気屋上でもマイナスになっているようです。水が凍っていました。

フェンネル・ロマネスコは 寒さに弱いようです。今朝も くたーっと なっていました。おいしい野菜なので 頑張ってほしいですね。夕方までには 元気になりましたが 明日の朝はどうでしょうか。
アスパラガスや ネギなど針葉を持つ植物は 風の強いところでも生きられるように進化したのだそうです。痩せているから寒さには堪えるようですね。


これは 元気な時の写真です。
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今年一番の寒さ。元気屋上の壁利用の水耕栽培容器の下に こぼれおちた水が凍っていました。

何事ぞ。

あーー。液肥のリターンのホースには立派な「つらら」ができていました。

あーー。液肥の分配器には 氷の塊ができていました。

おーー。 水耕栽培のペットボトルにも氷ができていました。

対策も見当たらず ここ数日は 夜間のポンプを止めてみます。

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昨年夏 オクラを水耕栽培で育てていました。その方式は 液肥をポンプアップしてかけ流す方式でした。

今年はまだオクラの種まきもまだですが 容器だけは作っておこうと とりかかりました。

昨年のものは ポンプアップして容器の外に液肥を揚げ 流れを作り根を刺激し 液肥に酸素を溶け込ませるようにと考えたものでした。しかし 太陽の光があたり アオコが発生し 流れにくくなることもありました。

そこで今回は 光があたらない 容器の中で 酸素を溶かしこむようにすることにしました。オクラを大きく育てるために 大きい2リッターのペットボトルにして 根域を広げることにしました。(前は1リッター) 

背丈も1メーターを超すので ハンギング式にして見ました。昨年よりシンプルになりました。今年はこれで イクラを幾らほど収穫できるでしょうか?







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温室に入ると 梅の花の香りがします。寒いと言えど 今朝などは ひんやりした空気の中に 春めいた湿気を感じました。

ずーとおとなしい ピーマンも真っ赤に色づいてきました。

この梅は 水耕栽培で育ててほぼ1年です。毎日 筆で 受粉のお手伝いをしています。実 なるかな?

・・・?!?と 花びらの中に 小さい花びらが。良く見てみると すこしですがほかの花でも見つけることができました。

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水耕栽培の山東菜は 元気に育っています。...で紹介した セリ が大きくなってきました。

セリを切り戻して 残した根の部分が 短い方を プラスチックの容器に投げ入れていました。
長く切り戻した方を 水耕栽培容器に入れて 育てていました。

短くした方は 切り過ぎて 育たないかもしれないと思っていました。ところが短く切った方が 生育は早くて大きくなったきたので なんとも分からない話です。

長く残したものは 新しいシュートが伸びてくるまで 長いために短く切った方より時間がかかったのではと考えました。

さあ ここまでのびたので 段ボールの水耕栽培容器に 植えてやることにしました。






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段ボールを活用した 壁面の水耕栽培容器の試作 その3で作った段ボールを再利用した 容器を 合わせて4つ作ることにしました。一つは液肥の供給1本に対して10個近くのペットボトルを取り付けるものと 今回作る5個のものです。

段ボールを酢ビの接着剤で付けます。寒いので 重石をかけて一昼夜ほど養生しました。段取りが決まれば 以外と短時間にできるものです。

液肥を流してみると 接合部も水漏れすることなく 上手く循環しました。面白いことに 最短のホースで下のペットボトルに流し込むことで 勢いが付いて 液肥と空気が音をたてて混合しています。ゴボゴボ、ピチピチなど面白い音がしています。


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梱包のテープを再利用して 取っ手にして ハンギングにしました。左から 10 10 8 8 5 5 5 5 合計 56個の ペットボトルを取り付けることができました。長さ2.5メーターほどで 野菜を56本栽培ができるようになりました。

アルミシートで反射光を利用しています。これは結構効果がありそうです。


この56本を今までのものと較べると ちょうど左の写真で写っている 水耕栽培の本数と同じですから 水平により 壁面のほうが 効率がいいようです。




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水耕栽培で育てている梅が 咲き始めました。この寒さも何するものぞと 昨年より数日遅かったとはいえ 開花。温室の中には 梅のいい香りうっすらと ただよって来ます。

さて どうしたものか 昨年も花は咲けども 実ならずでした。
調べてみると 「梅は授粉樹は植えてありますか?白加賀は授粉樹が必要なようです。結実が少ないのはそちらの理由かと思います。」とありました。

今年 実がならなければ さよならするしかないかなと思いつつも 努力だけはしてみようと 筆を持ち出して せっせと受粉のお手伝いをしてみました。こんな小さい樹木でも 花は200ほどあります。

果樹は 植えれば生るものと 漫然と思っていました。梅も違う種類をもう一本植えていたのですが 枯れてしまいました。もっともその梅の開花の時期がずれていたので 2本植えた意味もなかったのです。

筆でやっても 自家受粉では 実がならない可能性大のようです。知らないことが多すぎですね。






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段ボールを活用した 壁面の水耕栽培容器の試作 その1,2で作った容器は少し大きかったなあ 少し欲張りすぎかなと 反省。

問題の一つは 水漏れのチェックがしにくいこと。ホースが長くなり いずれ問題を起こす心配があること。前後ダブルのペットボトルがあるので 光の効率が悪くなること。などがありました。

そこで今回は 1列のペットボトルの容器にする。ホースは最短距離にしてみる。を段ボールで作ってみました。

ペットボトルの中間部に穴を開けて ホースを差し込んで オーバーフローする液肥を下のペットボトルに流し込むようにしました。構造が簡単になりました。

吊り下げのテープは 熱溶着の接着剤で撮り付けました。段ボールは 熱溶着で仮止めして 酢ビで接着しました。

吊り下げて くるりと回転させれば 陽の光を一番効率的に当てる事ができるようになりました。






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温室の中でも暖房をしていないので かなり寒くなります。

水耕栽培での ミニトマト。枯れてるわけではないですが すこし元気がありません。

花も咲かせているし 実も赤くなっています。



光が足りないのでしょうか。ゆっくりと ゆっくりと 赤みが増してきます。食べると 皮は固めですが 甘くおいしいミニトマトです。




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今朝の元気屋上は
昨日の雪で

白。

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このところの
寒さで

去年より 2日遅れで
やっと
 梅一輪。




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スーパーで 野菜を買うことが多くなりました。元気屋上の野菜たちは成長に時間がかかるようになり こちらのペースでは足りなくなっています。

スプラウトは 発芽した野菜の苗木ですから スーパーで買えば 野菜 グリーンセンターで買えば 苗木です。

レッドキャベツとブロッコリーが売られていたので 購入。水耕栽培にしてみました。丁度作ったばかりの段ボールを利用した 水耕栽培容器で育ててみることにしました。






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段ボールの利用で 少しは簡単に作れるようになりました。中の仕切りの段ボールを 接着剤で付けるのが手間なので 回りを見回すと 日頃飲んでいる ワインの箱が 使えそう。ということで その箱を半分に切り裂いて 取り付けました。

その箱を半分に切って 中の仕切りにしてみました。

これで 段ボールの水耕栽培容器が 2つ出来上がりました。段ボールの寸法が足りないので ペットボトルは8本の取り付けになりました。

壁面全体で36本のペットボトルがセットで来ました。前は4本で12個しかありませんでした。今回は3倍の36本セット出来ました。(前の半分の長さでできています)これだけたくさんのペットボトルが吊り下げられると 種から育てることも 可能になりそうです。





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