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ロンドンのウエストミンスターから セント・ジェームス・パーク  グリーン・パーク  ハイド・パーク そしてケンジントン・パーク と 公園が続き 緑が連続している。その公園の中で都心から一番遠く位置するのが ケンジントン・パーク。
その一部にケンジントン・パレスがある。チャールズとダイアナが住んでいた。離婚後もダイアナの公の住まいでした。
ジュリア ロバーツのノティングヒルの恋人で有名になった ノティング・ヒルは ケンジントンの近くにある。




ケンジントン・ガーデンズの西南の角近くに 地下鉄ハイ・ストリート・ケンジントンの駅があります。
その駅ビルには たくさんのお店があります。
その一角のビデオクリップです。
西側のゲート
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ケンジントンの庭は シンプルでかつ質素。
これは ダイアナ妃の考え方が影響しているというのは 
うがちすぎでしょうか。
庭へのアプローチ
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ケンジントン公園の 西の庭(East Garden)という プレートがありました。非常にシンプルな パーティア 、 ノット・ガーデンというべきか。ちょっとクラシックなイメージを感じることができました。
低い刈り込みの庭 館から見下ろすように作られていました。
シートは木製。人が座れなくなってしまった椅子。これもさりげなさですね。


別棟の前庭 芝生の絨毯に 円筒形のトピアリー
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大きな 刈り込み。きれいに整えてありました。
シートには リスがチョコンと座って おねだりをしていました。食べ物をもらえないと分かれば とっとといなくなります。
この日は土曜日 週末を楽しむ人がたくさん 公園にきていました。




ケンジントン・ガーデンの一番奥まったところに
ダイアナさんを記念する ガーデンがありました。
たくさんの子供たちが 楽しそうに 遊んでいました。
ダイアナ妃・メモリアル・パークは プレイ・グランド
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子供のための小さい庭。推測ですが ダイアナ妃も 子供を連れて遊んだのではないかと思います。

大きな木が うらやましい。そして 小さい木も植えられていました。100年先も見てるんですね。


パンくずを持っている人に 鳥は集まってきます
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子供も大人も 水鳥と遊んでいました。動物が人を恐れなくなるまで 時間がかかったのでしょうが 人々の癒しにもなるし また 観光資源でもあるとおもいました。



翌日 日曜日 晴天 また来てみました。
ロンドンにある大きな公園は
長い歴史の中で作られてきた。
公園の歴史をみるとイギリスの歩みが見えてくる。
さわやかな季節のこの公園は 気持ちがいい。
午後には 本当にたくさんの人が 楽しんでいました。