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世界で一番小さい古代からの町と言われている デュルビュイ 。

石畳が敷き詰められた街は 住む人の美意識を感じさせてくれます。



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街の中には ベンチに腰かけた男の像があったり 花で飾った放置自転車風オブジェがあったり 旅人を楽しませる 演出がありました。

グルメな町として 多くのレストランがありました。戸外のレストランのしつらえも 手慣れた感じでした。

石畳が連続感を創り出して 街全体を一つのイメージにしています。さまざまなオブジェと緑と花が 訪れる人に癒しを与えてくれてました。


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タウンセンターから 少し離れたところに カラフルな民家がありました。ほんとに 小さい家でした。その家の空地に 庭が造られていました。 なにか 親しみのある広さでした。


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街の中のブティック。坂道をうまく利用したしゃれたディスプレイでした。

大きな緑が 家越しに見えるのは 自然の中にある町の風情を引き出していました。この街に森の中の静けさを感じさせていました。いいですね。


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千年もの風雪に耐えた 河畔の城が 夕日に浮かび上がってきました。

この街に住む人々は 町全体を みんなで愛しんでいるようです。歴史がその精神を研ぎ澄ますのか それともそこに住む人々の感性が豊なのか 素晴らしい街でした。